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投資用不動産は何を見て選ぶ?失敗しない建物選びのポイント

投資用不動産を購入するとき、「築年数だけ見れば安心」と思っていませんか。

実は収益性を左右するポイントは、建物の新しさだけではありません。一番大切なのは、将来も借り手が見つかりやすい立地かどうか。

駅や商業施設までの距離だけではなく、周辺に学校や病院、スーパーなど生活施設がそろっているかも確認したいポイントです。

家賃収入を目的にする場合は、利回りも重要になります。利回りだけを見ると魅力的でも、大規模修繕が必要なら思ったより利益が残らない場合もあります。

そのため建物の状態や設備、過去の修繕履歴まで確認すると安心です。中古の投資用不動産には、新築にはない魅力もあります。

購入価格を抑えられるため、初期費用を減らしやすい点も人気の理由。さらにリノベーションを行えば、見た目だけではなく使いやすさも大きく変わります。

最近では古い建物をおしゃれな住まいや店舗へ生まれ変わらせる事例も増えています。弊社でも古い建物を買い取り、デザイン性と機能性を高めたリノベーションを行っています。

新築とは違った魅力を持つ物件へ生まれ変わるため、多くの購入希望者から注目されています。今後はテナント募集用の物件も増やし、店舗や事務所を探す方への提案も広げていく予定。

投資では「安いから買う」ではなく、「価値が伸びる可能性があるか」を見ることが成功への第一歩です。

 

広島市で投資用不動産や建物の購入をご検討中の方は、ぜひ弊社へご相談ください。

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